現在発売中の雑誌フォトグラフィカで1ページインタビューに割かれていた、フランスの写真家アントワン・ダガタの最新のドキュメンタリ映画。
日本で映画を製作後、また世界中と移動する過程でカンボジアに到着後、地元の娼婦を撮影するうちにドラッグディーラーの娼婦に恋愛をし、その後強度のドラック中毒に。そのときに撮影され編集され現在すでに公開されている映像とのこと。またカンボジアに滞在していた時期に編集した写真集"Agonie"がすでにフランスでは発売されています。
フォトグラフィカのインタビューは現在のアントワン・ダガタを知るのに興味深い、去年のパリフォトの時期にとられたインタビューだった。(OC)
Filmitalia:THE CAMBODIAN ROOM - SITUATIONS WITH ANTOINE D'AGATA
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